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鬱・落ち込みは超危険な行為という認識をすべし

投稿日:2019年09月21日

鬱は続くと危険
執筆者:どうどん
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鬱の怖さを知るべし

鬱病の知り合いがいない人は、なかなかのニートだろう。
それくらい社会では蔓延しています。

理解しておきたい3つのことがあります。

1、狂うと直らない

自律神経は狂うと直らないと思った方がいい。

自分も若い頃に凄く落ち込んだことがあり、
自律神経を崩してしまいました。
鬱っぽさもあったのですが、ストレスが半端なかった時期。

今は鬱っぽさは無いですが、
その時に狂った自律神経はずっと引きずってます。
もう治らない。

ここは馬鹿だった。大事な身体がもったいない。

2、度が過ぎると完全に狂う

普通だった人が精神障害者レベルになる。

ごくごく普通な人間がもう、付き合えないレベルになる。
完全に「おかしい人」になり、社会からも遠ざかる。
こうなるともう、どうしようもない。

それくらい、鬱とか悩みとかストレスは悪影響。
舐めない方がいい。

3、危険と思わないといけない

鬱を舐めているから受け入れてしまう。

鬱が続くのはもの凄く危険です。自殺行為に近い。
これをわかっていない人は、ずっと落ち込み続ける。
まるで鬱を楽しんでいるかのように。

落ち込むなど痛い行為。
誰も褒めてくれないのですぐ止めるべし。

自分も体験しているので、それはもう切り替えが早くなった。
何もかも忘れるお気楽な性格に。
続けていると、何があっても鬱とは無縁になるものです。
楽しいことしか考えなくなる。

~。

何が最適かどうかなんてわからない。
でも、今一番楽しいことはよくわかる。
人生、それをやっていけばいいと思います。

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